こんにちは!ミヤワキホームの宮脇悦夫です。
高岡の風景に欠かせない農家住宅そして、立派な「納屋(なや)」。
昭和の時代には暮らしを支える主役だったその場所が、今ではただの「物置」や「車庫」になっていませんか?
私は、それがたまらなくもったいないと感じています。
そこには、今では手に入らない貴重な地元の木材や、先代が守り抜いてきた歴史が刻まれているからです。
ミヤワキホームが一番得意としているのは、「お客様の想いをじっくりと伺い、それを大工の技術で形にすること」です。
「古いから無理だろう」と諦める前に、この道50年の私の目で見極めさせてください。
「壊す」決断をするのは、プロの診断を聞いてからでも決して遅くはありません。
令和の時代に、あなたの納屋を「家族の宝物」へと変える。その一歩を一緒に踏み出してみませんか?
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