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築60年の2階建てを平屋へ建て替え!南砺市布袋 完成見学会|ミヤワキホーム
- 日時:9月12日(土)、13日(日) 10:00~17:00(最終受付 16:00)
- 場所:南砺市布袋地内

築60年の2階建てをコンパクトな平屋へ建て替えたお住まいが南砺市に完成。階段のない安心な暮らしと職人の手刻みによる木の温もりを体感できます。「建て替えvsリノベ」相談会も同時開催【予約受付中】
築60年の2階建てが、
「これからの暮らしにちょうどいい平屋」に変わりました。
写真だけでは分からない、実際の暮らしやすさ。
今回の完成見学会では、ぜひ次の5つを体感してください。
今回の完成見学会では、ぜひ次の5つを体感してください。
POINT 01
階段がないだけじゃない。
「1階だけで暮らせる」動線
まず体感してほしいのが、毎日の動きやすさです。
築60年の2階建てから、これからの暮らしに合わせた平屋へ。
階段を上り下りすることなく、
食事・家事・入浴・就寝まで、暮らしの基本がワンフロアで完結します。
食事・家事・入浴・就寝まで、暮らしの基本がワンフロアで完結します。
「平屋って、実際どれくらい暮らしやすいんだろう?」
そんな疑問を、ぜひ実際に家の中を歩きながら確かめてみてください。
見学のときは、ここをチェック
― 玄関からLDKまでの動線
― LDKから水回りへの移動
― 洗濯・家事のしやすさ
― 寝室までの距離
「階段がなくなった」だけではなく、
「毎日の移動そのものがラクになった」
「毎日の移動そのものがラクになった」
というところに注目してみてください。

POINT 02
「広すぎる家」から、
「ちょうどいい家」へ。
これは今回の見学会のかなり重要なポイントだと思います。
家は、大きければ大きいほど暮らしやすいのでしょうか?
築60年の2階建てでは、家族構成や暮らし方が変わるにつれて、
「ほとんど使っていない部屋がある」
「2階に上がることが減った」
「掃除する場所ばかり増えていく」
「2階に上がることが減った」
「掃除する場所ばかり増えていく」
そんなこともあります。
今回の住まいでは、これからのご夫婦の暮らしに必要なものを考え直し、
「広すぎる家」から「ちょうどいい家」へ。
「広すぎる家」から「ちょうどいい家」へ。
必要な場所はしっかり確保しながら、
無駄な移動や使わないスペースを減らした、コンパクトな住まいです。
無駄な移動や使わないスペースを減らした、コンパクトな住まいです。
ここを見てください
― 実際の広さと、感じる広さの違い
― 家族が集まるLDKのつくり方
― 必要な収納と、必要以上に増やさない収納
― 各部屋への移動距離
― コンパクトなのに窮屈に感じにくい工夫
「小さな家=狭い家」ではありません。
ぜひ実際の空間に立って、
「このくらいの広さなら、これからの自分たちにはちょうどいいかも」
と感じられるか、確かめてみてください。

POINT 03
一本一本の木と向き合う、
大工の「手刻み」。
ここは現在の文章を、職人自慢ではなく「実物を見てほしい」という方向にします。
写真では伝わりにくい「木の家」の魅力。
今回の住まいでは、大工が一本一本の木のクセや表情を見ながら、手刻みで仕上げています。
木には一本一本、違いがあります。
その木を見極め、手をかけて仕上げていく。
だからこそ、完成した空間には、
工業製品とは少し違う、木の表情や温もりがあります。
工業製品とは少し違う、木の表情や温もりがあります。
見学のときは、ぜひ近くで見てください
― 木の表情
― 大工による仕上げ
― 木と木の納まり
― 空間に入ったときの木の香り
― 写真では分からない質感
「手刻みの家って、こういうことか」
と感じていただける部分を、ぜひ実際に探してみてください。

POINT 04
築60年の不安を、
「これからも安心して暮らせる家」へ。
ここは現在の
高耐震 × 吹付断熱
を、スペックの羅列から暮らしの安心に変えます。
「古い家だから仕方ない」を、そのままにしない。
築年数の経った住まいでは、
「地震が来たら大丈夫?」
「冬が寒い」
「断熱性が気になる」
「この先もこの家に住み続けられる?」
「冬が寒い」
「断熱性が気になる」
「この先もこの家に住み続けられる?」
そんな不安も出てきます。
今回の住まいでは、高耐震パネルによるモノコック構造と吹付断熱を採用。
これから先も安心して暮らしていくために、
家の基本性能をどう考えたのか。
家の基本性能をどう考えたのか。
実際の建物を見ながら、その理由もぜひ聞いてみてください。
スタッフに聞いてみてください
「うちの場合は、どこまで耐震対策が必要?」
「断熱すると、実際どんな違いがある?」
「築○年の我が家でも同じことができる?」
「断熱すると、実際どんな違いがある?」
「築○年の我が家でも同じことができる?」
見学だけでなく、ご自宅についての相談もOKです。

POINT 05
建替え?リノベーション?
「我が家ならどっち?」も考えてみませんか?
これは今回、ぜひ追加したいポイントです。
なぜなら、このイベントに来る人はおそらく、
「家をどうにかしたいけど、何をすればいいのか分からない」
という人も多いからです。
築年数が経った家なら、誰もが一度は迷うこと。
「このままリフォームする?」
「思い切って建て替える?」
「そもそも今の家を残した方がいい?」
「思い切って建て替える?」
「そもそも今の家を残した方がいい?」
答えは、家の状態やご家族の暮らし方によって変わります。
今回の完成見学会では、
築60年の2階建てを建て替えた実例をご覧いただけます。
築60年の2階建てを建て替えた実例をご覧いただけます。
実際の建物を見ることで、
「我が家だったらどうだろう?」
と考えるきっかけにしてください。
こんな方は、ぜひご相談ください
― 築30年以上の家に住んでいる
― 2階をほとんど使っていない
― 家が広すぎると感じる
― 冬の寒さが気になる
― 地震への不安がある
― 建替えとリノベーションで迷っている
― 子どもが独立して、家族構成が変わった
「まだ建替えると決めていない」という方も大歓迎です。
写真や間取り図だけでは分からない、
「広さ」
「動線」
「木の質感」
「暮らしやすさ」
「動線」
「木の質感」
「暮らしやすさ」
を、ぜひ現地で体感してください。
建替え・リノベーションについてのご相談もお気軽にどうぞ。
日時
2026年9月12日(土)・13日(日)
10:00~17:00(最終受付 16:00まで)
10:00~17:00(最終受付 16:00まで)
参加スタイル
予約制見学会(「見るだけ」「聞くだけ」でも大歓迎!当日予約もOKです)
ミヤワキホームでは、10年後の「住まい・暮らし」を考えた最適な住まいをご提案します。「今の家を壊して新しくするべき?」「それともリノベーション(大規模リフォーム)で活かすべき?」とお悩みの方は、ぜひ下記のチェックポイントを参考にしてください。
▼ こんな方は「建替え」向き
― 建物の配置を大きく変えたい
― 制限なく自由な間取り変更をしたい
― 地盤が軟弱で家が傾いている
― 住宅性能のランク(断熱・耐震など)を最高レベルにしたい
― 基礎や構造をすべて新品にして一新したい
▼ こんな方は「リノベ」向き
― 愛着のある建物の面影や柱を残したい
― 工事の範囲や予算を細かく調整したい
― 地盤補強の必要がない(しっかりしている)
― 予算的に、今建替えると家が小さくなってしまう
― これからの暮らしや、老後の資金に余裕を持たせたい
住まいの現状や築年数、家族構成、これからのライフプランに合わせて、木の家専門店ならではの最適な選択肢をご提案いたします。見学会会場でもお気軽にご相談ください!