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「おかげさまで」・・・
H様邸引渡し式を行いました。
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見学会の様子
D様邸 引渡し式の様子
担当現場の進行状況
8月23日(土)24日(日)完成見学会を行います
D様邸 完成見学会の様子
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今年も「平和の鐘を鳴らそう」のお手伝いをさせてもらいました。
7月19日は「民間ユネスコの日」と言うことで、
高岡市二上山万葉ライン「平和の鐘」前にて、イベントが開催されました。
弊社スタッフは、テント・椅子等の設営のお手伝いをしました。
おそろいの緑色のポロシャツを着ています。
ユネスコ憲章前文の一部と「わたしの平和宣言」を参加者全員で唱和しました。
「平和の鐘」を参加者一人ずつ鳴らします。
そして、わたし達スタッフも平和を祈りながら鐘を鳴らしました。
暑い中、参加してくださった皆様、ありがとうございました。
先日より何度か、ラディッシュを簡単に漬けて、お昼に社員で食べています。
なすびも漬けて食べてみました。
なかなか好評です。
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トマトは、まだ数えるほどしか収穫できていませんが、
とても甘いようです。
そして、本日「枝豆」
と、
二度目の「ラディッシュ」
の種まきをしました。
枝豆に関しては、とても遅いと思いますが、みんな忙しくてなかなか蒔くことができなかったのです。
いつごろ収穫できるのか、検討もつきませんが見守ります!
おいしい枝豆がたべれますように!
※ 上記のイラストですが、つる豆と赤カブに見えたらごめんなさい。
7月12日(土) AM9:00
N様邸 引渡し式を行いました。
お天気も良く、心地良い風を感じながらの引渡し式。
まずは、会社を代表して、工務部工事課長の秋野がご挨拶させていただきました。
カギをお渡しし、
お花、記念のアルバムを贈呈。
ご家族の皆様で記念撮影をして、終わりました。
田んぼの緑が鮮やかで、澄み切った日には立山連峰がきれいに見えるN様邸。
いつも心地良さを感じる風が通り抜け、
家の横を流れる小川の水の音が、又何とも言えないN様邸。
N様ご家族が、この新居で益々幸せに暮せますよう、スタッフ一同心よりお祈り申し上げます。
秋野です。
京都に行った時、「いいなぁ~」と思った風景です。
毎日、こんな風景を見て暮らしていたら、今頃はきっと作家になっていたような気がします。
出来ることなら、こんな風景を見て暮したいです。
今、施工中のA様宅・B様宅・C様宅は、周りが田んぼで遠くの山々が見えます。
のびのびぃ~といった感じです。
我が家の話になりますが、周りが全て家。
カーテンは閉まりっぱなし。
お隣さんの怒鳴り声まで聞こえてきます。
A様、B様、C様 うらやましいです。
窓から見える景色・環境って大事ですね。
皆さんの家から見える景色はいかがですか?
7月5日(土)・6日(日)
とても暑い中での見学会になりました。
プールの中には社長宅で取れたキューリとなすびが元気に泳いでいます。
見学にいらっしゃったお客様のお子さんで、キューリと一緒に泳いでしまった子もいました。
暑かったから、入りたくなったんでしょうね。
裏の庭には、フライシートを設置。
そして、そこにもプールを置きました。
こんなに暑い日でも、簾を利用したり、夏野菜を冷やしてみたり、
プールを用意したりすることで、夏を楽しむことも、完成した家と一緒にご覧いただけたのではないでしょうか?
途中、N様家族も様子を見に来られ、子供達が水遊びで元気にはしゃぐ声が聞こえてきました。
ここで楽しそうに住まわれる様子を、思い描くことができました。
また、生後45日余りの赤ちゃんがママに抱かれて見学に来てくださいました。
スヤスヤ眠っていて、とってもかわいい♪赤ちゃんです。
元気に大きく育ってね。
「高岡の家」では、楽しい家族の笑顔がいっぱいいっぱい思い描くことができます。
N様邸は気持ちの良い風が通り抜け、エアコンが無くてもとっても涼しい家でした。
素足で走りまわる子供達の様子、家の中と庭を出たり入ったりする様子、
お友達がたくさん遊びにくる様子などなど、いろいろ想像できました。
暑い2日間でしたが、たくさんのお客様にご来場いただき、感謝申し上げます。
少しでも、お客様の「家づくり」のお役にたちますように・・・・・
益々、家づくりの夢がふくらみますように・・・・・
秋野です。
京都 島原にある「角屋」さんです。
ガイドブックには、最古の揚屋建築物と書いてあり、技術屋の血が沸騰!
「なんとしても、見に行くぞ~!」 ←(社長に似てきた?)
揚屋とは、現在の高級料亭のことだそうです。
長州・薩摩藩が出入りしていたが、新撰組が出入りするようになり、
新撰組の御用達になったようです。
2階も見学すると「1800円です」と言われ、
1800円の入場料を払う建物ってどんな建物?と思い、2階も見学することにしました。
<1階>
大広間の床柱には、新撰組がつけた刀キズ。
深い軒、見ごたえのある襖(ふすま)戸。
老松のある庭。
<2階>
いい仕事がしてありました。
撮影禁止・・・残念!
蕪村の書いた襖戸。
障子と欄間の格子は、デザイン豊富で見たことないものばかり。
壁・襖に金紙・銀紙がたくさん使ってありましたが、
蝋燭(ろうそく)の煙で、煤(すす)けていました。
素晴らしいところでした。
新撰組も国を憂いながら、酒を酌み交わしていたと信じています。
京都の町家を見てきました。
祇園です。
日本の伝統、日よけです。
日よけは勿論、目隠しにもなっています。
2階には、舞妓はんが居てはるのでしょうかぁ~
自分は、今まで簾をつけたことがありませんでした。
京都に来て、「よし!簾をつけよう!」と誓いました。