■2009年10月
秋の自治会
10月25日(日)、この日は年に1回の我が自治会の住民交流祭。
各班に1組づつ役割がバザー担当が決まっており、各班の皆様は朝早くから(中には前日から)準備で本当に御苦労様です。
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おにぎり、豚汁、オハギ、焼きそば、ビールに焼き芋といろいろの出店が出て大いに賑わいました。
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自治会70戸余り、子供からお年寄り皆が集まっての昼食会、笑顔がいっぱい、いっぱいです。
おいしいね。元気やったかあ。こんにちは。明るく元気な声が飛び交う楽しい楽しい秋の一日でした。

皆様ご協力ありがとうございました。
今朝の朝礼「夏もおでんですよ」

昭和30年代のある日、小さなおでん屋内で、お客様の一人から「夏はどうするのですか。おでんでは暑くてたまらないでしょう?」おかみさんが、つつましやかに微笑みながら「夏でもおでんですよ。うちはおでん屋ですから」と答えられたそうです。店のお客様たちはこの言葉に感激し、連日おでん屋に通い、汗まみれになりつつおでんを食べ、お酒を飲んだそうです。
店の誇り、おかみさんのおでん屋としての心強い意志。夏もおでんですよの言葉。この言葉に全てが込められています。
ミヤワキも自分も地場の工務店として皆様の住まいの守り人としての思いを再度確認をしました。
快晴の白山
弟と共に平瀬登り口から頂上まで片道登りが6時間余り、6時30分に登り始めて12時過ぎに頂上に。
途中の2038m大倉山付近まで紅葉を眺め、ゆっくりゆっくり歩いていきました。紅葉は日本だけそして紅葉の美しさを感じられるのも日本人の感性だけと何かに書いてあったと思う。
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本当に自分の足で歩いて登り、紅葉のすばらしい山々を眺めていると、下界で毎日仕事で人生で一喜一憂している自分の小さな心がどこかに飛んでいってしまいました。自然の中で最高の秋晴れのもとで、最高の紅葉を眺めて感動できる自分の心もまた捨てたものではないなぁと一人感心していました。
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2038m大倉山から2074m白山頂上までの苦しい事、心臓が飛び出してくるかと何度も思い、ただただ下を向いての歩み。頂上に着いてまたすばらしい雲ひとつない無限の青空。本当にこんな空があるのだろうか。きっと宇宙から地球を眺めたらこんな感じだろうなぁーと自分で勝手に思いホーット、これまた最高の感動。
自分の心の中にもまだまだ「感動」を感じられる心があることに自分ひとりで自己満足。しかし、このあと下りの地獄でした。
運動不足を反省反省、、、、ありがとうございました。
新型インフルエンザワクチンを打っちゃダメ!!
新型インフルエンザワクチン接種の優先対象者やの料金も決まり、早くワクチンを接種しなければと思われている方もおられると思いますが、ちょっと待って下さい。
ワクチン接種についてどれだけ知っておられます。
その必要性、危険性など・・・。
ほとんどの情報は、TV・新聞からだと思います。
それだけを見ると何か大変怖いもので必ずワクチンを接種しなければならないと思わされてしまいます。
そのような状況の中で私は、池田整治さんの「新インフルエンザ禍を憂う」を知りました。
その中で、「いかなるウィルスも自分の体内で、自分のつくった抗体でしか殺すことはできない。その抗体もタンパク質の一種であり、常に必須アミノ酸・ビタミン・ミネラル・食物繊維・安全な水をはじめとする口養生で、つまり食べることでしか作ることができない。コンビニ食、化学添加物食をやめ、本来の日本食に帰ること」など、私にとってしっくり来る内容でした。
私は、池田整治さんの話を信じワクチンを打ちません。
皆さんも、ワクチン接種をする前に本当に必要なのか一考して下さい。




















