
ミヤワキグループ
代表 宮脇 悦夫
<略歴>
・健康住宅アドバイザー
・一級建築士
・一級建築施工管理士
・木造耐震診断士
・宅地建物取引主任者
■地球の会 会員
■NPO会員
近くの山の木で
家をつくる運動
■月1回「住まい塾」開催中
今年も一年ありがとうございました。
中條先生の文と、今日のS様宅のお引渡し式に感動。
23日が冬至と、勘違い~情けない
12月18日 本日も暖かく仕事はかどる。
12月18日 みなさまに助けてもらい 何んとか?
12月17日 天気が良く、仕事はかどる。
冬の夕暮れ、散歩。
12月16日 朝の日の出は最高でした。
楽しく、忙しい日曜日♪
「学生の品格」 熱い人に出会い!
2008年12月
2008年11月
2008年10月
2008年09月
2008年08月
2008年07月
2008年06月
2008年05月
2008年04月
2008年03月
2008年02月
2008年01月
2007年12月
2007年11月
2007年10月
2007年09月
2007年08月
2007年07月
2007年06月
2007年05月
2007年04月
2007年03月
田んぼのすぐそばの立ち木なので、田んぼの日当たりが悪くなるので切りたいとのこと。
![]()
5~60年前に亡くなられたお父さんが、植林された杉の木。
お父さんがおいでた時には、枝打ちもちゃんとしてあったそうですが、近年は全く手を入れてない状態・・・
![]()
間引きをしないと余りにも立ち木が混み合いすぎて、根元に太陽の光が届かず、下草も育っていません。
雨水の保水力が落ち、土砂が流れ出して山が荒れ立ち木がみんなダメになるとのこと。
今、間引きしないと・・・・・時間がない・・・
偶然にも山の中で手を入れておいでる(枝打ちをしておいでた)人と出会いました。
10年ほど前に植林をされた能登ヒバ、能登档をみせて頂きましたが、
「これで10年か~、土台になるまで後3~40年か・・・・」
ちょっと考えてしまいました。
改めて山が壊滅的に荒れていることを実感しました。
「どうか日本の山の木を切って家を建ててください。」
「日本の木を使って、家を建てましょう!」
このエントリーのトラックバックURL:
http://210.171.212.122/mt/mt-tb.cgi/214